当日は、宮崎市食品衛生協会の18年度通常総会の開会行事のなかで宮崎市長祝辞(小田原員人助役代読)に続いて表彰が行われました。来賓として県会議員や市会議員が数名列席するなか、橘保育園は集団給食の部では唯一、宮崎市保健所長表彰を受けました。当日は園長が出張のため、副園長・弘中直子と調理主任・遠藤里美の2名が出席し、副園長が日高良雄宮崎市保健所長より表彰状を受け取りました。

昭和28年に創設以来50数年積み重ねてきた安全衛生の努力がようやく世に認められ、大変名誉なことと有難く受け止めています。と同時に、「一瞬の油断で信頼を失うことにもなるので、今後いっそう努力していきましょう。」とスタッフ一同あらためて気を引き締めたことです。