給食のこと

給食の大切さ

給食の役割

幼児の心身の成長・発達に必要な栄養を供給する

正しい食習慣の育成を図り、豊かな文化を身につける

食べ物や作ってくれた人への感謝の思いを育てるとともに、いのちの大切さを知る

給食は保育の重要な一部門

飽食時代と言われる一方でインスタント食品の横行、また身体は大きくても体力が低い、さらには偏食、姿勢・マナーの悪さ、ものを粗末にする、などの憂うべき現象を考えるとき、上記の役割3つを幼児期にしっかり身につけさせたいものです。このことは、園と家庭とが特に連携して大事にしてまいりましょう。

当園では、以上の考え方のもとに、給食(園での食生活)には特に意を注いでおります。単に栄養面への配慮ばかりではなく、明るく楽しい雰囲気づくり正しい食事マナーの育成、味はもちろん見ばえも子どもの食欲をそそるような献立作成等々、大いに力を入れています。

食器について

当園の給食で使用している食器はすべて陶磁器(強化)製です。滋賀県の信楽焼(しがらきやき)の窯元に当園専用として特注したものです。いわゆる環境ホルモンが問題となっている今日、当園ではこれからもお子さまの身体や生活環境に最善の配慮を行ってまいります。

給食のきろく

2026年03月
1 2 3あじの塩焼き、かぼちゃのそぼろあんかけ、キャベツとちくわのごまネーズサラダ、白菜と椎茸の味噌汁、バナナ 4鶏肉の照り焼き、豚肉と根菜の煮物、海藻サラダ、コンソメスープ、みかん 5白身魚のムニエル タルタルソースかけ、鶏レバーの甘辛煮、きゅうりとツナのの酢の物、もやしと豆腐の味噌汁、プルーン 6レンコン入りハンバーグ、千切り大根の煮物、ひじきときゅうりのサラダ、さんとう菜の味噌汁、パイン 7焼きうどん、金時豆の煮物、三色なます、きのこのスープ、黄桃
8 9松風焼き、油揚げと青菜の卵とじ、さつまいもサラダ、大根としめじの味噌汁、オレンジ 10白身魚のオーロラ焼き、鶏ごぼう炒め、白菜のごま和え、油揚げとえのきの味噌汁、プルーン 11焼肉、ジャーマンポテト、きゅうりとコーンのサラダ、豆腐のすまし汁、パイン 12本日は”お誕生会”でした。、ひなまつりちらしずし、鶏肉のから揚げ、かぼちゃとピーマンのソテー、ぎょうざの皮グラタン、スパゲッティサラダ、そうめんのすまし汁、フルーツゼリー 13さわらの西京焼き、肉じゃが、きゅうりとカニかまの酢の物、小松菜の味噌汁、日向夏 14ミートソーススパゲッティ、大豆としらすの煮物、大根とツナのサラダ、チンゲン菜のスープ、プルーン
15 16牛肉とごぼうの甘辛煮、三色炒り卵、トマトときゅうりの酢の物、豆腐となめこの味噌汁、パイン 17白身魚の味噌マヨ焼き、大豆のケチャップ煮、レタスとチーズのサラダ、かきたま汁、みかん 18鶏肉のトマトソースかけ、根菜の煮物、きゅうりとツナのサラダ、もやしと油揚げの味噌汁、黄桃 19本日は”愛情弁当の日”でした。 20 21わかめうどん、豚肉とピーマンの味噌炒め、ししゃも焼き、きゅうりとわかめの酢の物、プルーン
22 23ぶりの照り焼き、鶏肉とじゃが芋の煮物、納豆サラダ、椎茸と豆腐の味噌汁、オレンジ 24 25 26 27 28
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